2010年10月22日

いつでも釣日和 攻略 DSiウェア(1)

DSiウェアについての情報があまりにも少ないため、少しですが書いてみようと思います。
今回はタイトルの通り「いつでも釣日和」についてです。
最初にこのゲームを始めたとき、魚の種類が全部で19種類しかないので、結構簡単なゲームなのだと思ったのですが、やり始めると結構難しい、というか進みにいくゲームでした。

まず竿は、購入して自分の物になるのではなくレンタルしかなくて、いきなり高いのをレンタルできるのではなく、安いものから順に買っていかなければいけない、という嫌がらせ?のような仕様です。
釣りに関するヒントも魚を釣って得るポイントで購入しなければいけないし、見る力や続く力、知る力などの能力もポイントで購入しなければなりません。
能力は確かに上がっていくのですが、説明通りの確率が出ているのか疑問に思うこともしばしば・・・。
あらかじめ用意された60の課題に挑戦し、クリアするとポイントがもらえるのですが、難しいのにポイントが低かったりするものもあります。
主人公の言うことがあまり当てにならない。魚が掛かったときに「大きいかも」と言っておきながら小さかったりすることが結構ある。
と、いきなり愚痴っぽい事ばかり書きましたが、それなりに楽しめるソフトだと思います。

今回は軽く簡単なものから書いていきたいと思います。
  • 巨大魚を釣ると上画面の背景に花が植えられ、10本たまると季節が変わる。
  • 自分のレベルは、最初は釣った魚の数で上がっていき、次に巨大魚を釣った数になり、次に釣った魚の数と巨大魚を釣った数と見極め回数で上がっていき、今現在も上がり中です。
  • ウキは購入するだけでなく、色々な方法で手に入れる事が出来る。(詳しくは後ほど)
  • 「大きい魚」と表示されていても巨大魚の場合がある。
  • 見極め時のボーナスポイントは鐘を鳴らすタイミングやその他の条件で多かったり少なかったりする。
  • 通常の魚の種類は15種類で、残りの4種類は伝説の魚。
  • ウキの種類によって特性が違うらしいがイマイチよくわからない。
  • 魚影と実際の魚の大きさは必ずしも一致しない。魚影が小さくても巨大魚だったり、魚影が大きくても小さい魚だったりする。
  • 巨大魚を知らせる予告アクションなどが色々ある。
  • 決まった場所にしか出現しない魚がいる。(アユ、ヤマメ、イワナなど)ただし、お話を購入し、情報を得ないと出現しないのかも?
  • SDカードへバックアップすると、セーブデータもバックアップされ、元に戻すことが出来る。
とまぁ、今回は簡単に紹介してみました。
これからドンドンわかっていることを書いていきたいと思います。

今日の私のステータス(の一部)
・さすらいの釣師
・見る力 10
・続く力 10
・知る力 10
・釣った魚 1581
・釣った巨大魚 120
・一番大きかった魚 205.0cm
・ちょうせんクリア回数 53/60
・見極め回数 44回
・最高GREAT連続回数 19回

タグ:DS 攻略 いつでも釣日和 DSiウェア

ランキングへ  posted by 遠雷 at 00:45 | コメント(3) | DSゲーム